大河の「帝 徹子の部屋に』初登場

 大河の帝殿が『徹子の部屋に』
帝の役柄にピッタリの俳優さんに惹かれますね。
新人の方かなぁと思っていたらキャリアとしては12、13年もあるようです。
舞台だったりドラマだったりスポーツなどもやっていらした様でした。
 優雅な雰囲気と高貴な感じがとても魅了されていました。
徹子さんが大河を見て『こんなにきれいな人がいるのか・・・・』と
思っていたようですノリノリな感じでご機嫌な徹子の部屋でした。
トークも丁寧な語り口に惹きこまれてしまうくらいの雰囲気に
 一条天皇がそこにいるような優雅な雰囲気が輝いているような気が感じられた。
 
 手作りの40年の老舗クレープ店を引き継ぎ、焼きながら販売していたそうです。
その他プリン系なども人気の一品だったそうです。
 徹子さんとあんこ系で盛り上がっていました。
 
 お客様がご両親に芸能関連の道を目指したら・・・・・何かに応募したらとか
お客様の中でも人気があったのでしょう。
塩野さん自身はそんな気はなく嫌だったようですが、
特にその時、特にこれといった目指す事はなかったようです。
画などはずっと描いていたようです。アニメの絵などもクリエイターの
事も気になって調べたりしていたようです。
昨夜の『無能な鷹』菜々緒さんと共演する少しコメディ風で楽しい時間でした。 
これからどんどん人気がでて、大人気になりそうな帝殿であった。
帝の時の塩野さんと昨日の役柄と全然異なる塩野さんの幅のある演技が
圧巻でした。
毎週楽しみです。
菜々緒さんが何もできない社員に・・・・・。
コピーもPCも何もできない無能の鷹を演じる。
やっとホチキスを止める作業が出来る。
外見だけじゃ人は解りませんね。
 塩野さんは、屋上で鷹のさんと話していた時、ふと思った
2人がバディを組んで営業したらかなりいいんでわ?と
そして2人は営業先へなっなんと奇跡が。
 

あだちゆみさんのドラマ

何となく人間のお金に対する
怖さが・・・・・。
お金を見てしまうとあんな風になってしまうのかと
怖いなぁ。
そこから悩みが始まる・・・なんて考えられなくなって・・・・
絶対自分は、しないと思いたいけど人間の裏って怖い部分が
あるんですね。
自分では、解らない潜在化に悪のものを見た気がします。
そこから人生の歯車が狂ってしまう・・・・。
 
例えば、宝くじが当選すると人が大きく変わり、夢の宝くじが
絶望に変わる場合もあるかもしれません。
嘘は泥棒の始まり・・・・って良く小さいころ大人が言っていた言葉
あれは、大切な言葉だといつも思っています。
一つ嘘をつくことで悩みが生まれ、精神的にも安定しなく罪悪感のようなものが
出てくるのでしょうね。
 このドラマも一つの嘘が大きなものに変化し、思ってもみない事に繋がるのでしょう。
話がどんどん嘘に嘘を重ね、どれが真実なのか解らなくなってしまう。お子さんが
絡んでいるので今後の展開が怖いです。

最終回『海の始まり・・』

何となく物足りない結末が
消化不良の様で今まで悩んでいたことが、はっきりしない
状況で海ちゃんが納得できたことになるのは少しおかしい気がする。
 先週、『なんで夏君はママと一緒に居てくれなかったの?』
ときつい表情で問い詰めていた海ちゃんは、夏君の優しく話す言葉を
理解し、納得したのでしょうか。
夏君が海ちゃんの行動を制限していたかのような風に感じられた。
夏君は、沢山の海ちゃんの言う事に応えながら悩んだり一所懸命に
努力していた。我慢も半端ではありませんでした。
自分の可愛い子供だと心から思うから今まで海ちゃんの我儘にも気を遣いながら
一緒に走ってきた。その道はとても傾斜が激しい上り坂のような道だったことでしょう。
 津野君は海ちゃんと水季を支えてきた事は大きな力を与えていたのかもしれないけど
それは、津野君が水季さんの事が好きだった事もあったから出来た事だと思う。
おばあちゃん役の大竹しのぶさんの嫌味も心に突き刺さった事でしょう。
水季さんの事ばかりを前面に出す気持ちがうざい・・・・・
心根は優しいのですが、最後に体に気を付けてなんて
今更言っても・・・・・・。
水季さんがお亡くなりになったのは、辛い深い悲しみだった事とお察ししますが、時折
夏君を責めている感情が見え隠れし、ついていけないなぁーと思う。お爺ちゃんの言葉は
心から優しく相手を思う言葉を沢山感じ、夏君はきっと救われたことでしょう。
 嫉妬ばかりしている津野君の言葉は、夏君をどれだけ傷つけていたか、いい加減に
解って欲しいと思います。
何となく納得できない最終回についつい愚痴が多くなりました。
弥生さんは、夏君の事が好きだとか別れた後の寂しさを語っていましたが、自分の人生を
かけようとしなかったんだ!困難な道は避けたんだと感じました。
 夏君は、自分の決めた道を全うして2人の暮らしを自分だけで頑張らず、人に頼ることを
してもいいんだと表情が明るくなっていたので安心しています。
繊細なドラマで感傷的なシーンが、ドラマが終わっても直ぐ浮かんでくる印象的なドラマでした。
 体調を崩され、苦しい時も多かった撮影に最後まで本当にお疲れ様でした。

11 回『海の始まり』2人で暮らす・・・・

お母さんがいなくなってしまうのは
相当に寂しく辛くなりますね。
 夏パパと一緒に住むことは、海ちゃんもある程度は
解っていたけどママが本当にいなくなったことを
心の底からから実感したんでしょうね。
今までは周りの人がいたので気にしなかった事が
心にどんどん入ってくる感じがして急に寂しさが
込み上げてきたのでしょう。
おばあちゃんもおじいちゃんも津野君も以前の学校のお友達も
その環境を普通だと思っていたんでしょう。
そんな環境が急になくなるとあぁぁぁ寂しいなぁ。と
余計に寂しさが募ってしまい、心が不安定に。
 水季さんとずっと一緒に居た環境~おばあちゃんとおじいちゃん
との環境にそして本当の2人暮らしに・・・・・・・・。
学校から帰って来ても一人
それは、当たり前です。

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 大河 とうとう秀吉殿下が・・・。

 天下人でもあり、歴史上で一番出世された人物
普通の農民から織田信長に気に入られ、草履取りから
武士になり、頭角を現し、戦術能力に優れ多くの事を
成し遂げてきた頭脳明晰の豊臣秀吉の世に。
策略の盟主とも呼ばれるくらい。
信長でもできなかった天下統一を初めて達成した人物であった。
 今夜の最期の秀吉の表情や言葉が本音に近いような
気がします。最期の秀吉の演技は凄まじいばかりの表情に圧巻!!
ムロツヨシさんならではの演技に涙した。さすがの最期の姿を目にし、
今までの秀吉の本音が垣間見えた気がします。
 ムロツヨシさんお疲れ様でした。
徳川家康の天下統一の世に引き継がれていくのであった。

10回-9.9 『海の始まり』やっぱり泣けて・・・・。

彼女と別れた夏君がこれから2人で一緒に
暮らす事を考えると越えなければならない
壁が次から次へと
立ちはだかりますが、夏君は、自分の考えを
海ちゃんに押し付ける事はしなかった。
 実家の皆さんも冗談で『よくここの敷居を跨げたね』と
お父さんと弟君と夏君の事情を笑って何も言わなかった。
凄い家族だなぁと思います。
家族は、なかなか本音を冗談交じりで言えない時も
ありますね。
これは、言えないあれも言えないとか
気を遣いすぎてしまう事も。
 今起きている真実を真っすぐに受け入れて
あの表情で冗談を言える間柄だからみんな心根が
あったかいのでしょう。
彼女さんが謝りに伺う事も難しいかもしれませんね。

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9/2 海の始まり「夏くんの恋人へ」今夜明かされる、

 弥生さんとの出会いは、夏君が営業マンとして
弥生さんの会社に出向いて社員の方々に
プレゼンを重ねていたのでしょうか?
口々に夏君の事、もったいないわぁ、とか
少し不安があるような説明だとこっちまで何とか
かんとか人は口にするのが常ですね。
 幾度となく接しているうちに弥生さんは
「優しくて、気遣いの出来る人、そして謙虚な・・・」と
褒めっ放しでした。
夏君の方も気になっていたんですね。
 意外なのが夏君がアタックしたことです・・・。
波長の良さをお互いが感じたのでしょう。
 
 夏君が弥生さんに今まで少し甘えてしまっていたのかもしれません。
でもこれでお別れに発展するとは思っていませんでした。
彼女の真意を信じて海ちゃんの事で頭の中はいっぱいに・・・。
彼女さんの言葉を信じて甘え過ぎていたのでしょう。
 急の展開に少し驚きました。
お互いに思いを寄せる仲なのに一緒に居られないのは、
水季さんからの手紙ではっきり覚悟出来たと言っていましたね。
辛い選択だったことでしょう。
駅のホームでの別れを惜しむ2人に切なくとても辛い思いで
みていました。
 

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「海の始まり」 目黒さんも復帰 後残す4回

目黒さんが復帰できた事に
本当に良かったと心から思います。
 目黒さんの周りに対して細かな気配りを
する真面目さやグループでの活動も重なってかなり
精神的な部分で体調に不具合を感じてしまったのでしょう。
役柄やこのドラマの内容が繊細でもあり、心に重く感じて
しまったり、有村さんの役柄もかなりメンタル的にも
ご苦労だった事と思います。
 後4回になり、復帰されたことが良い方向に向かう事を
祈ってエールしています。

海の始まり 夏君が出演しないと・・・・・・

 酷暑の中、過酷なスケジュールだったのでしょう。
夏ぱぱの不調が少しづつ快復しつつあるこのドラマにエールしています。
 昨日は、津野君と水季さんの世界を見ていると楽しくした日々も。
それでも時々、かなり寂しく感じながら夏君の事は、脳裏から離れないくらい
好きだったのでしょう。
海ちゃんのパパですから
そんな事当たり前ですね。
津野君が水季さんをとても支えてくれていたことがよくよく
解ります。
そんな時に水季さんが病気になり、より一層辛く悲しみがあった事を
考えると津野君の現在が、心が折れそうにも感じてしまいますね。
夏君を演じるというより真正面から捉えていくと精神的にも苦しさが
出てしまいそう。
全回は、お父さんとの対面があったり、自分の心が・・・・・・・。
繊細なドラマを真実の事のように表情に出す俳優さんのエネルギーは相当なものですね。
 少しずつ焦ることなく、いつまでも待っています。
元気になった夏ぱぱを待っています。現在の海ちゃんに会えなかった昨日はとっても
寂しかったです。
この酷暑だけでも乗り越える力を振り絞り、その上に他の活動もある今人気のグループに、
エールしています。
 スタッフの方々のご苦労にも心から感謝しかありません。