まつもとto中居が・・・中居さん一人MCへ

 どんなモードの時間になるのか??
ところが、今までと異なった雰囲気が
かなりとっても良かった。私自身は、きっと
中居君の魅力的トークでこの番組のファンがきっと
増えると予測しています。
癖のない今夜のMCは本音びっしりトーク♡
 何故??こんなにも違うのか?
ゲストに魅力のある秋元さんとにのさん
オーラがきらきらぴかぴかなのからですか?
本音のトークに大盛り上がりです。
あっと言う間の一時間におどろき!!
 秋元さん曰く「中居君のMCは、ずっとしゃべっていけるなぁー
今日改めてすごいなぁー。そう感じた」と 中居君 恥っずっていました。
 
 本当に一人でまわしていくことのぎこちなさがなく、ざっくばらんの
トークが柔らかくていいなぁー。
まるでお笑いの人が一人まじっているような雰囲気にさせてくれる
MCです。
 にのさんもリラックス過ぎるくらい本音が溢れていたのには良かった。
素のにのさんと会えたような気がしたくらいです。
独立後、1年が経ったとのことです。
スタイリストもなし、車の運転も自分で、メールの
等など、全て一人で行っているようです。
今まで全て用意されていたことが当たり前の様になっていたのが
180°くらい変化した生活にも、にのさんらしくて肩の荷が少し
下りたような、よりシンプルさが前に出て、表情がいきいきしていた
気がしました。
素のにのさんと会えた気がしました。
今までで一番すっきりした和気あいあいのトークに惹きこまれました。
来週もまたまた楽しみですね。

通級って知っていますか。

発達障害や諸々の事情で
学級での教科によって少し困難が
出てきたり、先生が発する言葉が
不安になったり・・・・・・。
学校の集団生活が何かの事情で
毎日登校できなかったりしている。
学校が苦手なある一人の子が
2年生から通えなくなった。
 何故学校が苦手なのか?
「何かあるか分からない
予定表などはわかるけど」と
先生が言っている言葉を
全部自分に言われているような
気がしてしまう子供も多い。
パニックになった時の対処法を考えれば
学校に通えるようになるのではとふと
そう考えた母親は、通級に申し込んだが、
学校からは、「希望者全員は直ぐには受けいる事が出来ない」と
返答があった。
 お友達と遊べなくなったことが
とても寂しいと語っていた一人の男子。
希望しても入れない。これは教員不足によるものが
大きい要因の一つになっている。
一人一人の特性を求められるからです。
1教員に対し2人くらいを目標としている。
 教員歴14年 4年前から通級を担当
ある都市では通級を受け持つ児童数は教員
一人に対して12人の基準を設けている。
一人一人の特性に合わせた指導が求められているからです。
今現在、関わっている医師であったり、服薬状況などを聞き取ったり
する資料作りに結構な時間を要する。
 しかし一時期予定を超える15人を受け持っていたこともあった。
当初20人ほどを見込んで2人の教員を配置したが、4月から31人に急増。
正直12人でも結構いっぱいになっていたのが現状なのにそれ以上になると
一人ひとりに対する量が滞ってしまうかなというラインになる。
結局子供の特性に合った指導に向きにくくなる。
学校は区の教育委員会に人員を配置して欲しい旨を要望してきたところ、
実際は、今の通常学級でも定数(教員数)が足りていない状況なので配置は難しい。
結局、区で探して学校で探してという現状がずっと続いてずっと2人体制できた。
学校は半年かけて元教員を探した。
元教員は、学校の現状をきいて本当に致し方ない。
先ず先生方のメンタルや体調がこれはまずいなと感じられた一人の元教員。
 現在発達障害の児童急増に教員は、追いつかない現状。
人が足りない、だから免許があればだれでもいいというわけではないのが
特別支援教室(通級)勿論充実は大事だが、そこだけにかけられるだけの
体制が教育界のなかでの人材不足という大きな課題があった。
凄く大きな足かせになっている実感があったのです。
 背景には、発達障害が10年で3倍になってきている。
今、学校教育の現場が大きな岐路に立たされているのかもしれません。
かと言って基礎知識は、決して除く事は出来ませんが、生徒一人一人が
自分を律する事は、現状無理な事だと思います。
 
 例えば登山の様に一歩一歩トライする事は、厳しさと楽しさがあっての
あの感動するような頂の風景に歓喜と成し遂げた達成感が自分の糧に
繋がるのでしょう。
好きな道ばかりの人生には、挫折という事を知らない人間をつくり上げてしまう
恐れもありますね。
少しづつ教育現場は、本気で変わろうとしています。
好きな事だけをしている子供ばかりでは、今後の教育が根底から
崩れることもあります。
 難しい学校の現場では、今の人員不足をどう変化させられるか
日々切磋琢磨している事をTVを見て改めて考えさせられました。

レバニラ炒め レシピ

ニラレバ 26281.jpg
少し元気がない時や
食欲があまりないかな?と感じた時に
敢えてレバニラにすると
体が元気になるって聞いたことありませんか。
 
 下処理がかかるからなんとなく・・・・・。
血抜きをすることなく食べるためには、
新鮮なレバーを使うと下処理は、せず、
炒める時、加熱時間を短くするだけで
臭みなど気になりません。
赤みがかったレバーが新鮮でしょう。
下味をしてから、炒める。
焦げ目がつくくらいに炒めます。
合わせ調味料は、後で入れます。
レバーに少し焦げ目をついたら別の皿にとっておく。
その後生姜とニンニクをきれいにしたフライパンに入れ
香りが出てくるまで弱火その後は強火でニラを炒め
別に取り置きしていた、レバーを合わせ、ここで合わせ調味料を
入れ(鍋肌から入れる)全体的に合わせる。
加熱時間を長くするとレバーが堅くなるので要注!!
(レバーに火がとおっている事を確認する事が必須)
 
合わせ調味料は、ご家庭によって異なります。
私は、下味調味料 
お酒は必須です。醤油、胡椒 サラダ油 少しの片栗粉
合わせ調味料
砂糖 醤油 お酒 オイスターソース ごま油 片栗粉 

イワシ丼 ビタミンDが豊富 アップします。

イワシ丼26345.jpg
久々のイワシ丼 
新鮮な食材だとイワシを捌く時
手際よくできます。
ビタミンDやカルシウム豊富な美味しい魚類です。
ひざなど関節痛対策にもってこいの食材です。
 イワシは目が肝心なので
人間と一致しています。
シソや生姜は、イワシには、
なかなか欠かせないものです。

2024.1.26 満月

1月光23256.jpg

美しい光を放っていました。
 満月の前日の光もオーラが鮮やかで
見惚れてしまいました。
満月の夜は、就寝ができにくいと言いますね。
睡眠の質に関係があるようです。
月と地球の引力の影響が人間の体調に関係しているんですね。
月の満ち欠けその言葉には、神秘的なものを
いつも感じてしまいます。
ナイトヒーローの貫禄たっぷりです。
冬の太陽の光は、柔らかく薄い光の日が
多いように感じますが、燦燦と輝く太陽は、
真夏の太陽の状態を表す言葉でしょう。
 満月の夜は、とても冷え込んでいたので
テラスに出た時、わっ!冬将軍がやってきたんだなぁーと
感じながらパシャ!していました。

ヴギウギ 大変おめでたいけど…大変な事に

またまた辛い現状に
病気が再来してしまう
でも2人は絶対めげる事のない愛を諦めない。
その強さ、絆、愛、何があっても2人の世界は変わらない。
メンタルだけでなく愛助さんの精神力は、すずこさんの愛で
いつも満たされながら、お互いを高めあい、お互いを守って
いる姿に涙が溢れます。
 その後、すずこさんの妊娠を知り周りの人達が焦っていた。
社長にそのことを告げるために山下は東京へ。
お母様と会う事が出来たが、
そんな事・・・・今更何を言っても順番が違う、何のために
今まであんたらに頼んでいたのか・・・・・・・。
おろすんであるなら金は出す・・・・・・あぁぁ冷たい!!
 でも親だったらそうも言いたくなるのは解りますが、言い方が
厳しい冷ややかな態度がとても気になる。
 その旨を愛助さんに伝えた。
愛助は「お腹の子は必ず僕の子にする・・と伝えて欲しい」
すずこさんを安心させるため、山下さんんに手紙を渡す」
羽鳥先生に伝えると
「妊娠!それはめでたい」と喜んでいたが、
「ジャズカルメンが出来なくなる」?
羽鳥先生の奥様が、知り合いの先生に相談する事になった。
 先生とお話した。事情を説明すると
「ジャズカルメンの時期なら安定期だから
大丈夫」と言われほっとしましたが・・・・・・。
 激しい動きは、とても心配ですね。
すずこさんの道には、一難去ってまた一難。
人生は、皆そうですが、自分の道に進むか
子供優先にするか 選択は難しいですが、
すずこさんならきっと乗り越える事でしょう。
愛助さんの病状の方がとても気になる。
 

ヴギウギ おめでたいけど 大変な事に・・・・・・

またまた辛い現状に
病気が再来してしまう
でも2人は絶対めげる事のない愛を諦めない。
その強さ、絆、愛、何があっても2人の世界は変わらない。
メンタルだけでなく愛助さんの精神力は、すずこさんの愛で
いつも満たされながら、お互いを高めあい、お互いを守って
いる姿に涙が溢れます。
 その後、すずこさんの妊娠を知り周りの人達が焦っていた。
社長にそのことを告げるために山下は東京へ。
お母様と会う事が出来たが、
そんな事・・・・今更何を言っても順番が違う、何のために
今まであんたらに頼んでいたのか・・・・・・・。
おろすんであるなら金は出す・・・・・・あぁぁ冷たい!!
 でも親だったらそうも言いたくなるのは解りますが、言い方が
厳しい冷ややかな態度がとても気になる。
 その旨を愛助さんに伝えた。
愛助は「お腹の子は必ず僕の子にする・・と伝えて欲しい」
すずこさんを安心させるため、山下さんんに手紙を渡す」
羽鳥先生に伝えると
「妊娠!それはめでたい」と喜んでいたが、
「ジャズカルメンが出来なくなる」?
羽鳥先生の奥様が、知り合いの先生に相談する事になった。
 先生とお話した。事情を説明すると
「ジャズカルメンの時期なら安定期だから
大丈夫」と言われほっとしましたが・・・・・・。
 激しい動きは、とても心配ですね。
すずこさんの道には、一難去ってまた一難。
人生は、皆そうですが、自分の道に進むか
子供優先にするか 選択は難しいですが、
すずこさんならきっと乗り越える事でしょう。
愛助さんの病状の方がとても気になる。
 
 

昨夜の 月のオーラが鮮やかでした

241.24月.jpg

ウオーキングしての帰りに月のオーラに
引き付けられました。
外側オレンジそしてブルー、クリーム色と
久々に艶やかな月でした。
 月を見ていると心が落ち着いてくるのは、
肉眼で姿がくっきり見えるなんて!!と思うと
神秘的な心になりますね。
昨夜は、とても空気が冷たく空が澄んでいた気がします。
漸く真冬のシーズンになってきました。
 見える事に大感謝ですね。

バクテリアの恐怖の記事に・・・・・。

私自身もこの記事は、怖くなりますので
削除しようかと思ったくらいです。
 でも少しでも解っている事も大事かと
先日TV局で放送されていたので
投稿しましたが、考えすぎると恐ろしくなり、
ストレスの素にならないようにお願いします。
気を引き締めて生活してゆこうと思います。
 予備知識を深めることも必須ですが、
素人の者が考えても何の意味もありません。
恐怖が募るだけですね。
専門の方が研究に研究をを重ね、対策を
講じてくださることを信じています。
 

バクテリア菌が2023年TOPに

コロナで少し気が緩んで何となく
外食も増え、飲食店さん等の盛り上がって
いる中、恐ろしい菌があったんですね。
 もっと早めに一般人に広く知らせて欲しい事実ですね。
今年になり、急にグラフで表され2023年は、今までになく増大しているとの話。
 例を上げると足の先に血豆が出来た「これはなんだ??」と
大して深く考えなかったとのことですが、時間と共に腫れて来たので
受診したところ、劇症型溶血性レンサ球菌感染症(バクテリア菌)が脚から
侵入したようです。
一刻を争うこの菌の恐ろしさをまじまじ感じた。
その人は、気付いた時が少し遅かったようで脚の切断するしか命を救う
手段はなかったようです。
血豆の凸でそんな急になるなんて考えられませんね。
人食いバクテリアとも言われれているくらいの菌がまたまた怖いです。
傷口などや喉からの侵入も懸念されているようです。
引き続き予防法として、コロナ時以上に手洗い、うがいマスクは励行。
急激に病状が進行してしまうと、多臓器不全や呼吸器疾患などで死に
至ることもあり、致死率は3割とされています。
体調が悪い、四肢の痛みや発熱、体のだるさなどの症状、経口感染は、海産魚介類に
付着して、刺身や過熱不足の料理を食べて感 染する場合や例えば、皮膚のどこかに
傷のある人が加工~海に入り、傷口から感染する場合 もある。
コロナの様に人から人への感染はないそうですが、今後不安になる菌が落ち着いてくると
良いのですが、常日頃から早寝や免疫力を付け、海産物の生ものは、要注!なるべく
火を通し、食するのが安全です。
言うまでもなく、傷のある人は、調理器具やまな板なども除菌し、二次被害の起きないように
防止することも大切な事です。