寿恵子さんは、ダンスに集中
万太郎さんの事は、思っていてももう来ないなら
忘れよう…風な気持ちになって、毎日はきのない日を。
ダンスも何となく身が入らないような・・・・。
万太郎さんは雑誌の創刊で睡眠不足も何のそ、
あれだけ根詰める日々は、後で気が抜けてしまう事もないかな?と
大勢の仲間の皆さんと楽しく仕上げた植物学雑誌に、周りの仲間からの
称賛を受け、ヒーロになっていた。教授も称賛していたが、『私が言った事で
これが出来上がったのだ・・・』とあまりの石刷の出来にそう言いたくなった
教授だったのである。
助教授の徳永さんはそんな教授の魂胆を察していたのかもしれませんね。
耳を疑った。
先日、認める事が出来ない時は、燃やすとか言っていた教授が・・・・・。
今まで少し冷淡な助教授が何となく万太郎さんに少しだけ、好意を抱いたのでしょう。
和歌をつうじて助教授と言葉を交わした事で万太郎さんの事を
認めてくれたのかも知れません。
いざ、寿恵子さんの元に向かう万太郎さんの今後の展開は如何に・・・。
らんまん あの教授 要さんがアサイチに
教授の本性がちっらと見えた昨日、
それを見た助教授がんんんんん??
不要だったら燃やす!!と何となく意味深な
言葉を・・・・・・。
それは、いつもいつも悪い言葉でけなしていた助教授に
お芝居をしているかと思っていましたが、・・・・。
万太郎さんの事を一番支え、大切に考えてくれている人だと思っていたが・・・・。
万太郎さんとひるがおの話から日本文学が好きなんだ!!
源氏物語が好きだと言う助教授に
僕も好きです。えっ!合わさなくいい!風な。
助教授が源氏物語の和歌を読んだそのあと万太郎さんが
その句に続けて和歌を読んだ事で親交が出来た。
助教授は、立ち去る時、ニヤッとした表情が・・・・・
嬉しくなりました。
らんまん 万太郎さん汚れて・・・・。
このドラマも中盤に差し掛かりましたが、
万太郎さんの世界は、驚くことばかりが・・・・
夢中になりすぎて体力的な事が心配にも
なりますが、全力で励んでいる姿は、
もう昔の万太郎さんは、引っ込んで今の
万太郎さんとは程遠く健康体になっています。
体中の血液が変わってしまったくらいに
毎日大学と印刷所で学び通しです。
人間の体って変わることが出来るように
なるには、好きな事が仕事と関連していると、
忙しくても楽しくって仕方ない事がありますね。
私もかなり仕事に集中できている自分が
いいなぁーって良く思いながら仕事していた時期が
ありました。世の中に役に立てていると思う事でも
生き甲斐になります。『仕事って本当に心から感謝だなぁー」
なんて。責任を伴う仕事で緊張したりドキドキすることも
ありますが、仕事に救われたこともよくありました。
母親を亡くした時、仕事があったから寂しさや辛さも
乗り越えられてきました。
気力が充実しているとどんどん元気になってくるのが
人間なのかもしれません。
今の万太郎さんは、彼女を迎えに行きたい・・と
大きな目標があるので楽しい日々なんだと思います。
仲間と話しをしている会話は、見ていても本当に
ゲームでもしている?と思うほど表情が°˖✧☆彡☆✧˖°
輝いていますもの。
天職なんですものね。それは、辛くても気力が
楽しいのでしょう。
来週は、彼女と会うことなく・・・・・。
彼女は、『もう待たない事にした』て宣言していたのが
凄く気になります。
あなたがしてくれなくても・・・・・。
毎週どきどき、毎週楽しみに観ています。
今週は、お互いの夫婦の変化が何となく気分が沈んできます。
一度恋の道に行ってしまうと今までの夫婦の関係がと言うより
気持ちが元に戻そうとしていても、人間の心は繊細な物なんですね。
今までは、まぁ不満色々とあったのでしょうが、それに対して許せた
事が、一旦途切れてしまう夫婦の心は、一時の浮気とは思えなく
なってしまうのかもしれません。
お互い夫婦は、赤の他人だとも思ってしまう事が・・・・・・。
子供は、大切だけど全てひっくるめて、家族とは思えない時まで進んでしまうと
余程の事がないと振り返らないかもしれませんね。
今までの歴史がある事も考えることが出来なくなっていくのでしょう。
子供に対しては、また全然異なった心があるのだと思いますが・・・・・・。
心が一時でも覚めてしまうと・・・・・。
でも覚悟して別れよう・・・としてもどうしてもその人の思い出が脳裏に・・・・。
みちさんのご主人様は、本当に浮気だったかもしれませんが、みちさんと、誠さんは、
お互い愛してしまったのでしょう。純粋な2人のこの先の展開は如何に。
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2人が本当に幸せになって欲しいなぁと思ってしまいます。
ペンディングトレイン 今放送中!!
若しかしたら現在に帰れる何かがみつかる?
長い長いトンネルの中から外の輝く光が見える瞬間!!が
それは果てしない道のりなのかも知れませんが、一筋でも
可能性が見つかったらみんなの行動の変化が現在に繋がる。
そんなみんなの思いが真実性をおびてくると思います。
信じる者は救われる 諦めなければ、きっときっとそして
願えばその思いは、現在に繋がります。
今迄の日数は、数日いや数週間しか経っていないのでしょうが、
とっても長い年月の闘いの様に感じてしまいます。
爛漫 万太郎さん 『恋に悩み』
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恋って人が変わってしまうくらいに
相手の事が何となく気になって気になって頭の中は
その人の事ばかりが・・・・・・・・・。
嬉しい、楽しいと感じられるのは、その人が自分の
事をlove
と確信できた時、背景がいつもと
違って見えた時、バラ色の空が見えると思います。
「今は、未だやらなくてはならない事がある
自分を制し、その時が来たらお迎えに参ります」
その時代は結婚することが出来る自分であるか否か
が先になる行動が普通なのでしょう。
万太郎さんは一途の思いがずっとずっとあったのですね。
先日のパーティがきっかけで大切な人と確信したのですね。
結婚することになるか良い縁談が先かはも少し先のことでしょうが、
一目惚れの方との縁はきっと深いと思います。
訂正 明日5/26は、赤楚さんと北村ゆうきさんのペンディングトレインが
段々と解明されつつもありますが、怖さも・・・・。
だんだんと人の心理もざわついてきています。
後一両の電車も現れ、この先の事が皆無な
ドラマです。
上白石モカさんが、わけの判らない男性に追われ
崖から飛び降りてしまった事が先週の出来事、
一体どうなるか恐怖と共に観ていますが、
未来にタイムスリップしてしまうなんて!!
現在に皆が戻れることを願ってはいますが、
震災や災害時の事を思い出す方々も多いと
思います。
突然の出来事に対する、メンタルは、経験値に
よってつくられるのでしょうか。
このドラマを観ていると人間の強さや弱さを
は、計り知れないものだと思います。
明日の事が解らない日々の恐怖は、『覚悟』出来るか
否かで生きる力が変わってくるのでしょうか。
現実のものが無くなる怖さは、現代人の弱さかもしれません。
今朝の万太郎さんの描いたボタンの花
目が点・・・・・・・・・・。
何と繊細な筆使いに魅了されましたね。
植物の姿形を捉える点や線、陰影や光
太い線、細く薄い線、途中から消える線、繋がる線
様々な使い方で浮かび上がってくる線が生きて
いるような錯覚にもなりますね。立体的な描写で
『ぼたんの花』が見事な植物であることが誰にも
伝わります。![]()
ブラボーしかありません。
フラワーアレンジのデザインでよく描いていた
時期もありましたのでとても懐かしくなりました。
今朝のお2人は困った表情が・・・・。
あちこち探してもなかなか引っ越し先が見つからなく
本当に困っていましたね。
リヤカーの上の荷物を何となく盗まれるんではないかな?と
心配でした。今まで苦労して作った資料やその他の大切な書物
これはとても今後重宝となるものなのに。
不安的中!!やられてしまった。
あぁーやっぱり・・・て思いました。
東京は、田舎と違う「生き馬の目を抜く」と言われるように
用心用心、人を疑う事を知ってください。
でも何とか燃やされる前に盗人を見つける事が出来て・・・・・・・。
「百円を支払う」なんて!!タケオさんは、盗人にかなり怒っていましたね。
当然ですね。頼もしいタケオさんです。万太郎さんは、人が好過ぎるやっぱり
箱入り??とは言いませんが何事も要注!!一人で出てきていたら大変でした。
でもその長屋?らしきところを確保できそうですね。
漸くそこからスタートになるのでしょうか。
益々今後の進展が楽しみです。
土スタにらんまんのお2人が登場で大盛り上がりです。
実際の2人は、本当に仲が良くて
観ていて微笑ましくなってきます。
土スタに出演されている2人を観ていてもまるで兄弟の様で
した。
高知からのRiveに会場は凄い事になっていました。
大きな声援が上がったり
が物凄かった。
志尊さんも神木さんも演技のはばの広さに圧倒されます。
実在の人物が残されている資料やショットなどで笑顔が
多いので神木さんが演出で一番拘った事は、博士のような
笑顔いっぱいの表情を目指しているようです。
人間性にも周りからとても人気のあった人だったんですね。
奢ることなく謙虚さが人間性に現れていました。
竹雄さんも実際にみねやで万太郎とずっと一緒に暮らして
万太郎さんの全てを知り尽くしているので本当に相棒ですね。
東京に出て色々な試練が待ち受けているようです。
万太郎さんは、のんきなところがあるので何せ箱入りだから、竹雄さんが
細かなことで翻弄されているようですが、片腕となっていつも楽しそうな
表情が何ともいい間柄です。
2人の間には、上下関係など不思議に感じられず、生涯の友なんでしょう。
博士の足りないところを補っているタケオさんの尽力が大きな力になっていたのかも
知れません。
これから植物採集で多くの新種にも出会え、2人励んでいくと言う事でしょう。
今後の展開がどんどん面白くというより、植物が大好きな私にとって興味津々に
なっています。
きっと皆さまも博士になるまでのプロセスが楽しみになっていられることでしょう。

