ごうやのレシピは、この暑さを乗り越えるための
レシピだと思うくらいご飯がすすみますね。
焦げ目をつけた大きなお豆腐がいいですよ。
たんぱく質豊富な食材を多めに摂ることで
この酷暑を乗り切ることが出来る気がします。
最近あっつ暑い熱い!!
日本列島どうなってしまうのか?
日本地図がまっかかですね。
この前静岡で40℃ あぁ考えられないです。
あまりの暑さで窓のガラスに亀裂が入るなんて
最近の酷暑は、年々複雑な今までにない気温も
出てくるかもしれません。
今日は、自宅で仕事をしていましたが、頭が熱い感じが
する気温33度越え あっ!熱中症かな??
いつもは、風が心地よい風通しが良い部屋も暑くて
除湿50%にオンし、落ち着いて仕事が捗りました。
自治会の無線~『外出は、控えるように・・・・』と
朝から流れてきました。
わぁーこれは、仕事に行った方が良かったなぁなんて
冷え冷えのところも少し苦手ですが、この暑さは
例年どころか今までで最も暑い日でした。
千葉で地震があった日の事を書いて投稿しませんでした。
あまりの酷暑に・・・・・・。
穂高(小林薫さん)とトラ子は遠慮せず自分の立場から
自分の意見を言い合える仲でありお互いをリスペクト
している2人がぶつかり合った。
英二に向き合い、英二の言葉を引き出すために
考えた事を話す。
でも語ろうとしない英二に
「どうでもいい??どうでもいいわよね?」と
本音では、ご両親にこだわる必要はないと思う。
もっと本音で言えば、ご両親に任せたくない!」きっぱり
言った。
そしてあなたの気を許せる人でもいいのでは・・・・
そういう人はいない?」
英二は、語りだし、父の姉であるかつえさんの名前を
だした、火事部と少年部が協力してカツエさんを探し出し
かつえさんが英二をみることになり、英二に笑顔が。
このシーンに胸を打たれた気がします。
穂高さんは、数日後おだやかにこの世を。
通夜の席で桂場(松山ケンイチ)お酒に弱いのに寂しさのあまり
飲みはじめ「理想のために突き進むしかない。泣いている暇などない」
豪語する。
そのうちお皿をかじりひびが入って壊して食べた?
橋爪家の絆に小さなひびが生えて?
来週は、結構我慢してきたはなえさんが・・・・
荒れるシーンがあるかも。
毎日思い深いシーンが続いています。
とても意味のある朝ドラに注目です。
大学生の心温まるドラマ
優しい気持ちになってくるドラマ
ある聴こえずらい航平君と太一君の物語
太一君は、正義の味方のような素直で正直者
だけど、ケンカっ早いところが短所でもあって
優しさ溢れる朗らかな大学生
次回を楽しみに出来る
2人のドラマ
同じ大学ですが、全然知らなかった2人が
太一君が自販機でなけなしのお金で買った飲み物が
コロコロ転がってぁぁぁぁーその缶を追って行ったところ
茂みの中に脚を出した途端
自分もゴロゴロ転がって出たところで
お弁当を食べていたのが、航平君でした。
そこから太一君の明るさに驚いた航平君は、
太一君が航平君のお弁当に目がいって
「うっわ!うまそっ」と
航平君が箸とお弁当箱を「どうぞ・・・・」と
「食っていいの?? うっま」
言ってそこからその場を去った。
太一君は、お金がなく、すごっくお腹が空いていたので
そのままの姿で航平君と出会った。
そのつづきは、明日投稿します。
恋愛ドラマかな?と
簡単に考えていた月9に今後の展開が
とても神妙な事を担うような気が致します。
7年前にお付き合いをしていた恋人が一人娘さんを残して
逝ってしまった。
その人とは、夏君の元かのだったのです。
実は、大学当時のその頃、彼女から『妊娠してしまったの」と言われ、
妊娠中絶関連の書類を月岡さんに見せ、「ここに名前書いて
くれるだけでいいの」と差し出され、何が起こったのか
解らなく・・・・・・。頭が真っ白になってしまったのでしょう。
思ってもみない事が起きて・・・・・・・・。
最後に彼女から突然に「別れよう あなたより好きな人が出来たの?
その人とずっと一緒に居たいから だから別れて・・・・」その言葉を
真に受け、月岡君は別れる事に同意するしかなかったのです。
てっきり病院に行ったとそのまま思っていた。
お葬式の時、彼女の母親に色々あった事を
知らされた。
もうどうして
月岡君と海ちゃんは、親子だったんですね。
そう思ってももうどうする事も出来ない。
苦悩が続きます。
7年も前の事が鮮明に思いだされてしまう。
当時大学の部活を決めるのも月岡君は、何となくあまりピンとこない様でした。
新歓迎会の時、 席から離れて他の場所でゲームをしている
というより月岡は、背後から見たら気分が悪くてソファで休んでいる
様に見えたので『大丈夫ですか?』と声をかけて、
その女性は、「えっ!!?? ゲームしているだけです。ゲームする?」と
気軽に言う彼女に月岡はあっ!ハイ*********」としか言えないトークが苦手
の月岡君からからみたら何だかはっきりしている彼女に惹かれたのかも
知れません。
月岡君ととその彼女とは真逆の性格の様にも見えた。
そこからお互いずっとお付き合いしていたようです。
海が好きな彼女は、月岡君とドライブで海へ行ったりする仲に。
彼女は、突然走り出しきゃ!きゃ!きゃ!明るい彼女が大好きだったでしょう。
お葬式の時初めてもうすぐ7歳の海ちゃんに会い。
とても愛しく考えてしまう自分がいたんですね・・・・・。
今現在他の彼女とお付き合いしていたが、
このことがこれからズームされ、嫌悪感が感じてこないといいなぁと。
昨日の続きを投稿させて頂きます。
目黒 蓮さんの役どころがとても繊細な
演技に思わずうるうると。
もう引き返すことが出来ない・・・・・・。
悩む苦しさ葛藤など色々な一人の女性の
死によって大きな悲しみが・・・・・。
人生のまさかの坂に。
言葉が表せない
一つ一つの表情が難しいと思いますが、
目黒さんの繊細さがとても光っています。
明日この続きを投稿します。
海ちゃんが可愛すぎて泣きそうになりますね。