まるで主人公の様に格好良く思えてきました。
木村さんの苦言によって終盤は、成長している姿が嬉しくなりました。
相棒コンビが脚本だったら・・・・。なんて!!考えるのはわたしだけですか?
毎週出演して欲しいほどのファンです。
木村さんの役柄は、ドンピシャ!!です。役づくりが大変でしょう。いつも気合が
入ってしまうかもしれませんね。
赤楚さんに対する厳しさは、半端ではありませんでしたが、だんだん変化してくる
赤楚さんの表情が特に瞳がいつもきっら☆キラ☆キラでうるんでいるので
余計に苦しい赤楚さんの演技がとても魅力的で引き込まれっ放しです。
指導官に何とか認められた赤楚さんの少しにっことした瞬間は、見逃しませんでした。
子供の登校拒否が理由で・・・・と殺人事件を犯してしまうのは、責任転嫁です。
諸々の事情があるとは思いますが、人間一人一人夫々の考えがあっての事でしょう?
でも罰せられるのは当たり前ですが、お子さんがみじめになりますね。
ばいばいと笑みを浮かべてお母さんが警察に連れていかれる姿は、一生脳裏から離れられない。
その環境が・・・・・・。
その先生を殺すことを思いつく心理、その先生との長い間何かがあったのかもしれません。
動物の中で会話ができる唯一の人間なのに、怖い恐ろしさを感じまた昨日の内容でした。
自分は、何にも危害を与えない!・・・と思っていてもあんな状態になってしまう人間の
裏の他の自分が出てくる・・・・・・・。今、多くの事件が解決できないと人を犯す簡単に
命を抹殺する人間が怖くなる事あります。
昨日の赤楚さんのお母さんの斉藤由貴さんのヒントが一番最高!
お母さんは、スク-ルに入所させたのではなく避難させた事を知った
赤楚さんが嬉しそうだった事が本当に良かった。
そして胃の部分(みぞおち)の痛みは、その部分が胃ではなく、神経が沢山集まって
いる箇所なんですね。凄く参考になりました。
BSプレミアム日曜日 『グレ-スの履歴』のつづきは
昨日のBSプレミアム グレ-スの履歴
グレ-スとは、奥様のお気に入りのオープンカーなのです。
奥様は、フランスに旅行する予定を立て出かけたのです。
そのツアー旅行中、突然のバス事故に遭い命を落としてしまった。
夫は、失意の中で日々を過ごしていたが、妻の愛車の運転席に
座ってみた。夫は、運転免許は持っていないので、カ-ナビの
履歴を見たところ、日常とはかけ離れた色々な所へ出かけていた
事に??えっ!いやそんな事はないと打ち消すが・・・・・・。
妻がそんな事をするわけがない!
もやもやするばかりの気持ちが次々と。
夫は、先ず免許の取得を考え、自動車教習所に通う日々。
履歴の旅を初心者マークを付け、慣れない運転をしながら
謎を解くために妻が走った履歴の旅を実行し続けている。
そこで出会う人々との会話で妻がどうしてそこに行っていたか
だんだん謎が解かれていくドラマです。
是非この続きは、オンデマンドでもご覧になれます。
6回目は、23日です。BSプレミアム103
美しい風景と一緒にご覧ください。
日曜BSプレミアムドラマ グレ-スの履歴
滝藤賢一さんと尾野真千子さんんのご夫妻の
物語りに今までにない魅力あるドラマです。
とても仲の良いご夫妻の悩みが・・・・・。
お子様が欲しかったのですが、奥様の病気が・・・・・。
ご主人には内緒にしていたのです。
その他にも諸々の悩みが出てくるのです。
奥様は、ご主人に内緒で治療をうけていたのです。
そんな奥様がフランスに旅行に出かけた。
その続きは明日投稿します。
もっと詳細に投稿しますのでまたいらしてください。
色々の事を考えさせられたドラマです。
連続ドラマの今夜は5回目です。
金スマに スノーマンが出演!!
キレキレのダンスで人気のスノ-マン9人の方々
目黒 蓮さんがどうしても人気ですね。
silentで一躍有名にそのあと一気にグル-プも
盛り上がって今、おこちゃま~お年を重ねた
方々にも知名度アップ。
ダンスから人気になったグル-プとも言えますね。
中居君のMCは時々ドッキとする質問が飛び
交います。
スピ-ド感についていくのが大変!!
さんまさんのMCの方がまだ緩やかなカ-ブかな?と
思ってしまうくらい中居さんの直球にスノ-マンは、
ひやひやしていた事でしょう。
MC次第でその番組の良し悪しが決まってしまう大事
なメインです。
時を追うごとに、安心して聴ける中居さんのMCは
空白がなく、言葉が流れるように出てきますね。
ご自身は、何も努力していない
風に見せていられますが、大変な努力家の人です。
それをTPOに合わせ話す言葉が変化することが
出来るMCは意外に少ないと思います。
今年は、紅白の司会を是非中居さんにお願いしたい
なぁーと思ってしまいます。
ゆっくり観て聴いていられるからです。
脚本に沿って行うNHKの司会者そして紅白は特に、
かなりの困難が伴います。
慣れていない人がMCを行うとひやひやものです。
アドリブができる人、出来ない人、バラエティの
MCの要素も必須ですね。
ともかくliveだから失敗をアドリブで変更できる人
ではないと・・・・・。
緊張を伴う紅白のMC2023は、中居さんのMCを
久々に聞きたい観たいなんて贅沢な事を言って
しまいました。
ここ数年大泉さんがMCをご担当されてとても
軽やかな言葉が次から次へ
とても長けていられる大泉さんです。
songs’も生まれ変わったような番組になった事は
事実です。
らんまん 興味が湧いてきています。
明治時代が背景に歴史上の人物が
これから大勢出てくることでしょう。
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学びに徹する主人公の好奇心の旺盛さに
このプロセスが、これからの道に繋がり
新しい新種の植物の虜になっていくのか?・・・と
思いきや今朝の爛漫は、なんと懐中時計を分解して
あぁー番頭さんのがっかり仰天の表情に・・・・。
おばあちゃんはこの向上心に目をつけたように
やっぱりこの子には・・・・・・と
これからの展開が益々楽しみになってきました。
昨日の教場 赤楚さんが光っていましたねぇ
主人公は、もち 木村さんですが、
かなりの注目は、赤楚さんだった気がしたのは
私だけですか?
ファンは皆そう思ってしまうのでしょう。
木村さんの演技は、
でした。
厳しく学ぶことが修練だけではない気がします。
厳しさにも限界があるようにも思いました。
自分で考えろ!というのは、先ず脳の中に取り込んで
自分の考えを導き出せ!ということは肝心なことなのでしょう。
人に意見を求めていれば、簡単ですが、自分の力で考えることが
今後の道に繋がることなんだなぁ-と思いました。
学びは常に考える習慣を身に着けるとことによって、思考力が
アップすることは、理解してもなかなか出てこない。
実は、上辺だけの考えなのかも知れないと気が付きました。
TVドラマから学ぶことが他にも山積ですね。
自己流の習慣が身につくと考える力は、いつになっても出てこないですね。
今後先ず、自分のぶつかっている壁を乗り越えるためには、考えても
どうにもならない!とそこで自分自身で拒否、若しくはぶつからずに
逃げてしまっているのかもしれませんね。
反省!反省します。![]()
今度の朝ドラどうですか
時代が現代の作品かと思っていましたが、
とっても惹き込まれます。
出演される方々が華やかで
愉しみになってきています。
大人がこそこそと話して・・・・・
自分は、体の具合悪いと込んでしまうのです。
舞ちゃんの時と同じように走ったり体に負荷を
かけると熱を出してしまうんです。
でも神木さんが元気になれていることが、解って
いる脚本になっているので、安心して
見ています。
舞ちゃんの小さい時も体が弱弱しかった
部分があって、かなり繊細でしたが、どんどんと
おばばのお陰ではきはきとした向上心豊かな
女性に育ったのにも驚きました。
小児は、環境が大きく作用されますね。
育児の大切さが求められます。
一人の人生を考えると環境は、大きな
物です。豊かだから貧乏だからと貧富の問題でも
ないです。その子をしっかり見守る
があちこちに
あったらまた違った人生になります。
その子の事を理解してくれる人間が一人でもいたら
その子は、きっと自分の力で人生を歩んでいくと思います。
女性は勿論ですが、みんなで育てる気持ちが
大切なんでしょう。
小学校は特に先生も大きく成長には関わっています。
未来の大人にするためにいつもいつもお母さまやお父様
先生や家族の方々のご苦労本当にリスペクトです。
『半分!青い』4月から再放送に
配信されるようです。
あれは、何度見ても飽きない。
あらすじが知っているのに惹きこまれて・・・・。
全編観てしまいそうなので少し時間に余裕がないと
1話2話くらいにして‥‥とか自分で決めても
見続けてしまうので、私にとって危険なのです。
そのあとの事も解っているのにいつも魅了されて
感情移入してしまうのです。
演じる人がきっと魅力的なのかもしれません。
勿論脚本が基本です。
とうとう舞ちゃんがパイロットの免許が生きました。
気持ちよさそうな空の旅。
少し怖い思いはなかったのでしょうか。
きっと孫の舞ちゃんがパイロットだったから安心大だったでしょう。
ばあばが自分の生まれ、生きたその場所が上空から
見えてきた時、表情が明るく元気いっぱいの
ばあばでした。
舞ちゃんやお母ちゃ貴司君などに囲まれて
漸く慣れて来た場所でしたが、
五島に帰る決断をした元会長のお母ちゃんと
一緒の生活が出きる事が嬉しそうでしたね。
五島で暮らした皆さんの優しさや労いが家族のような存在になっていたのですね。
そんな所でまた暮らせるばあばは、幸せです。
少し病気がありますが、きっと今まで以上にだんだんとエネルギ-が満ちてくることでしょう。
こんなにも簡単に長崎五島に帰れるなんて思っていなかったと思います。
島から島へ救急の場合でも命が助かる確率が増える
そんな世の中になる事を願っています。
最終話とは思えずやっぱり舞ちゃんと貴司君ロスです。
今朝のIWAKURA 社長の表情が生き生きしていました。
パリから戻った貴司君の詩 またまた涙腺が・・・・
自分の今を読んだ素敵な詩でした。
寡黙な八木さんも少し含み笑いの優しさがじ-んと伝わってきました。
ばあばと一緒に五島に帰ることに決断された
元社長の覚悟 桜の様に潔さを感じます。
会社の組織は、自分の片腕というより、人間組織の
集合は、妬みやひがみや嫉妬が渦巻く中、
やっぱり一人一人の責任ある仕事というものを
会社自体が人と共に引き継いで全うする人を
育てることが重要なんですね。
夫々がその立場を全力で励んでいる先には、
人が育たないと会社は、うまく歯車が回らないです。
修練をいくら積んでも、自分がこの仕事に情熱を感じてこないと
自分が目標していた道が表れて来ません。情熱を傾け愛社精神が
先未来の道に繋がります。
自分なんて!!という言葉は、まだまだ修練に
なるほど、確率されていないのだ・・・と思い
人のすることを耳と目でコツを掴むことを目指すと人間は、
やる気が満ち溢れてくるそうです。

