明日の朝ドラ 明るくなりそうな予感!

貴司君の今いるパリでは、コロナのロックダウン・・・・。
20年くらいの事が浮かんできます。
 初めての事で、これから起こる感染力に
どう対応していったら????
これからどんどん恐怖が広がってくるような。
想像さえ何もできない恐怖が・・・。
乗り越えられるか否かの、それも人との接触感染って
 アクリル板やマスク、空気清浄、医療体制、人から離れる
声を出しただけでリスクが、一体どうなってしまうのか。
そんな時から大きな壁を乗り越え、よくぞ人間は、強い!でも弱音も・・・。
今に至っていることに感謝します。
よくよく考えると人間の生きる力が果てしないとも
感じています。
勿論、その逆の事も考えに入っていますが。
ここでは口に致しませんが、悔しさも大きいです。
 飲食業の方々は特にダメ-ジを伴いとてつもなく先の見えない状況に
苦悩され、それでも多くの方々は、諦めず励んでいた姿が・・・・・。
まだまだ安心はできませんが、一人一人の責任を重視し、
進んで行きたいと思います。
マスクも自己管理なんて!無責任とも何とも言えませんが、〇〇〇の方々は、
強制はできないことに少し・・・・・・。

朝ドラ 何となく急に・・・・パリに

舞ちゃん!話がある・・・ と言われ、
舞ちゃんは、貴司君の事、やはり気が付いて
いなかったんだ。
 でもばんばは、気が付いていたんですね。
普通に考えると一緒にいたら、少し元気がないなぁーとか
何か心配事でも・・・・。
貴司君は優しすぎるから舞ちゃんは、自分の事で
舞い上がりすぎだなぁーーと思っていました。
 何だかこの朝ドラは、気持ちがあれこれ展開が
どんどん異なって違う道に・・・・・・・・・・・。
家族で楽しい会話する機会がめっきり減ったような気がします。
家族でも一人一人のプライバシーはありますが、ちょっと寂しい気がします。
 貴司君の事をもう少し労うことをして欲しい。貴司君は、結構繊細な心を
もっているので、真面目に考えすぎてしまうのでしょう。
私もそういう取り越し苦労みたいなところが、あるかもしれないので
よくよく解ります。人の心中は、なかなか解り難いところがいっぱいですね。
 
 デラシネの前の店長からの便りがあり、急に会いたいなぁ-と思った貴司君の
思いは、むりないですよね。
 今後の展開に不安はありますが、舞ちゃんの『待っているね』この言葉は
貴司君の胸に響くことになるよう願うばかりです。
そう思ったら、新しい自分の気持ちを変えるにはいいチャンスかもしれません。
ばんばがデラシネの事は私が・・・と優しく言ってくれたので安心ですね。
 ばんばも環境が変化し、だいぶ体にも力が付いてきて、表情が明るくなって
いることを感じます。

毎週 『罠』の戦争!!

草薙さんの表情が生き生きしています。
 このシリーズは、ドキドキする場面が
前にも増して出ています。
議員さんになってから一層落ち着いた
演技の中の真実が如実に表現されていて
惹きこまれてしまうシーンが多くて
も逃せません。
 昨日のシーンは、一緒に泣いてしまうくらいの
皆さんの表情にフリ-ズしてしまいそうでした。
女性総理を目指し、励んでいた片平さんの役どころ
流石に演技の域を超えていましたね。
 自分をさらけ出すシーンに母親の覚悟を
見た思いです。
加害者の青年が病院に詫びに行っていたのは、
母親は、知らなかった。そしてその青年の
優しさや空しさ、母親への思いに気が付き
記者会見をする表情に泣けました。
自分が救わないと・・・・といつも母親は小さい時から
思い込んでいたが、真実は、全然異なっていた。
もみ消しなんて!嫌だった。警察に何度も出頭しようと
思って悩み苦しんでいたことを知った母は、自分の覚悟の
矛先が異なっていたことに気が付き正義の道に・・・・。
 現実離れしていないこの脚本に毎週惹きこまれています。
秘書役の女性と杉野さんのお二人のずっと前より
ファンでした。

『罠の戦争』とうとうここまでに

 草薙さんの表情が険しいのも当然です。
犯人が解ったのですもの。
当たり前のことです。
 代議士がこのように隠蔽してしまう世の中に
腹が立ちますね。
真坂の坂がそこにありました。
恐ろしい隠蔽がまかり通るなんて!!
本当に悔しいですね。
片平なぎささんの演技も鬼のような血相に・・・・・。
驚愕!!
この人だからこの役のオファーだったのかも知れません。
 女性総理になんてなったら、冗談ではありませんね。
国民がそこまで馬鹿ではありません。
今週の内容に言葉がありません。
 草薙さんの演技に魅了され益々惹きこまれてしまいます。
この後の展開が気になっています。
たいく君の意識が戻りそうです。
そのことがが少しだけ望みがありますが、親友の人の出方が
不安ですが・・・・・。
 真実は、きっと暴かれます。

大病院占領 観るれば見るほど・・・・

こんな現実離れしてきたので、
桜井さんの演技は、見たいのですが、ある一人の
女性を観ていると何故??ここに出てきたのか
SNSでもちらほら投稿されていますね。
 役柄としたらピッタリですが、桜井さん主演の
ドラマに出演することで
このドラマは、現実離れになりました。
真剣みが薄れてしまいましたので
もう観ないことにします。
たった一人のためにこのドラマの真剣さが
嘘っぽく見えてきてしまった事が残念です。
 すみません。
先週突然、現れたことでこんなにも違って見えて
とても残念です。

朝ドラが楽しい雰囲気に<img src="/_images_e/e/F0EE.gif" alt="八分音符" width="15" height="15" border="0" />

舞い上がれ!!
この前の結婚式 美しい舞ちゃんでした。
勿論赤楚さんの表情に癒されます。
穏やかさと優しさや温かさが感じられ最高!!でした。
 私もこのドラマの様に短歌を作りました。
数十年前、よくつくっていましたが、今作ろうとすると
やっぱり難しいですが、何首も作るとそのころの勘が蘇ってきます。
今度公開したいですが、皆様にお聞かせできるような短歌は・・・・。
未だまだです?。
 さて、岩倉家が賑やかになってお父さんも大喜びしている事でしょう。
お父さんもあちら?で総理をしたり、かなりの人気です。
確か校長先生もなさっていらっしゃいました。ふふフ
 舞ちゃんは、とても繊細な恥ずかしいがり屋の少女がこんなにも活発になり、
お母ちゃんも頼りがいがある舞ちゃんにほっとしている表情をしています。
色々の事に挑戦する勇ましさが視聴者の方々にも
きっと勇気を頂いていると思います。
舞い上がれは、最近の朝ドラで一番充実していた感じがします。
クランクアップになってしまい、寂しい感がいっぱいです。
物語は、もう少しつづきますが、もうすぐThe Endかと思うと
急に舞い上がれロスになりそうです。

2.17 舞い上がれ!!ほっと一息嬉しい<img src="/_images_e/e/F0EE.gif" alt="八分音符" width="15" height="15" border="0" />

漸く舞ちゃんと貴司君が向き合え
お互いの気持ちの確認ができた。

 そしてはぐをした二人の穏やかさが
 こちら側にも伝わってきました。
胸をなでおろすそんな気持ちになりました。
 貴司君はずっと好きだったんですよね。
幼なじみだから・・・と言っていたのは舞ちゃんだけです。
 柏木さんと貴司君が初めて会った時、舞ちゃんが
「同僚の〇〇さんです」・・・・・と言いかけた時、
直ぐ、柏木さんが「今お付き合いしている柏木です
もう心配ありません。これからは僕が守ります!!」
みたいな強い口調で断言をした時の光景があまりにも
鮮明に今でも残っています。
貴司君は、かなりの寂しい気持ちだったと
その後の貴君をとっても心配しました。
 あの時、先ず考えたことは、貴司君の舞ちゃんに対する思いが
遮断されてしまった状態だったことが、ずっと気になっていました。
あれは、敵対する人に宣言したような言い方だった気がしました。
貴司君の方がとっても大人の対応だった気がします。 
 舞ちゃんは、貴司君の優しさや温かみのある言葉が
大好きだったのかもしれません。本音が言える人でないと
お付き合いしていても、辛くなるばかりです。
本当に貴司君でよかったです。

舞い上がれに変化が・・・・。

 夕方帰ってきたお母ちゃんは、今朝の舞の様子を気にかけていた。
朝、顔色があまりよくないことを心配していたので悩んでいることも
知っていたのでしょう。
 お母ちゃん「もっとわがままになりなさい」と背中を
押され勇気を出して貴司君の元に行こうとしたら、
うめずから出てきた秋月と出会ってしまった。
 お好み焼きを差し入れに行こうとしていたようだ。
 今日も舞ちゃんへの態度が冷静でかつ自信満々の
様子にいっら・・・とします。
『梅津先生に御用ですか』舞ちゃんが「けど急ぎではないので、ほな」と
帰ろうとした時、「舞さん! 先生の事どう思ってはるんですか」と不意を
つかれた舞さんに再び「ただの幼なじみですか?私は先生に自分の気持ちを
ちゃんと伝えます!」
と言ってデラシネへ
 お好み焼き持参でデラシネに
差し入れです。一応貴司君は「ありがとう」といった。
そのあと、貴司君が「前にも言ったけど差し入れはええで」と
 そのあとも短歌の事を話しながら
告白のような言葉を自信ありげに語った。
貴司君が毅然とした言葉で
「ごめん」ときっぱり。
 その結果にすっきりしました。
やっぱりなぁ——————–と 

“舞い上がれに変化が・・・・。” の続きを読む

今朝の舞い上がれ!!

いつもの舞ちゃんではなく、短歌つうの女性が
何だか毎日会いたくないですね。
貴司君にべったりとついて編集者の人にも反抗する
態度に辟易しています。
 舞ちゃんにデラシネに近寄らないようにしているかのような
嫌味の数々・・・・・・。
舞ちゃんらしくない!五島のおばあちゃんの以前に言ったこと
思い出して!
「心の中のもやもやしていることを素直に言えるようになったね」と
あの時~舞ちゃんには、発言力が長所になったんです。
また舞ちゃんの弱気が出てきています。
自分の言いたいことは、あの女性に言って欲しい。
言葉の強弱を使って伝えれば全然怒っているようには
思いませんから。
 貴司君の事を大切に思うなら発してすっきりしましょう。
編集者の人は意地悪ではないのです。苦言がないと人は新しい
開拓はできません。あの女性は、貴司君の事を庇っているわけではなく
自分本位な考えで押し付けているのです。邪魔です。あの人の表情を
毎日見るのは、朝から気分わるくなってしまう私です。
自己主張が強すぎる女性です。
毒親に近いものを心にもっています。自分が何とかとか、自分が傍に居なくては
なんて勝手に思っているだけです。

今朝の舞い上がれ!!

まるで2人だけの世界にいるような
・・・・・・気分が悪くて少しいっらと。
舞ちゃんが少し落ち込んでいる表情がとても
気になってきました。
 あの満面の笑みが舞ちゃんの魅力だったのに。
貴司君も何故、舞ちゃんの事・・・・・、
彼は理想と現実の違いに押しつぶされそうな
場所にいるんだと思います。
 書籍を出版することが、自分の夢なのか何だか
解らなくなっていて、周りを見ている余裕がないのでしょう。
そんな時、短歌を解っている風なあの女性が・・・・・。
確かにわかってはいるのでしょうが・・・・・・・・。
マインドコントロールされそうな貴司君をしっかり支える
事が出来るのは舞ちゃんなのです。
舞ちゃん!!しっかりして。
 大切な貴司君の素がだんだんあの女性の出現で変な道に
行ってしまうような・・・・・・。