17日のレシピ アップします。

ポークソティーク21720.jpg サイコロステーキ風
野菜たっぷりだったので意外にも満腹感が。
お肉は、サイコロステーキより歯ごたえが
ありました。
野菜とお肉は、やっぱり元気になりますね。

吸血鬼のドラマって?この時間が

 女優さんや俳優の方々がとても個性的で魅力的に見えたこのドラマ。
普通のドラマと異なる視点から吸血鬼が主人公の脚本に
毎週見てはいるのですが、やはり集中できない自分が居ます。
 何故吸血鬼が、現実離れしすぎてゆっくり視聴できていません。
俳優さんはとても豪華なのですが・・・・・。
血のスープを飲んでいるシーンを観ていると何となく気持ちが
途切れて気持ち悪くなります。
残念で仕方ありません。
アニメの世界ならあり得ますが・・・・・。何を訴えているドラマ
だんだん興ざめに・・・・・。
人がお亡くなりになっているのに賑やかにしたり、にっこにっこ
キャンディなんて食べている何なのでしょう。
舞台上の演技の様で見ていられませんでした。

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NHKで最後のKing &Prince

5人が泣きながら熱唱!!
色々な事が浮かんできてしまうのでしょう。
昨日のミュージックステーションでは、涙はなかったのですが、
5人でくちゃくちゃになっています。
途中から全力で楽しそうに歌っていました。

今朝の万太郎さんがとうとう東大に。

タケオさんと一緒に東大へ。
竹雄さんが見守る中、一人で
植物学の権威ある先生と
漸く会えました。
 最初は、皆さん馬鹿にしていた
田舎者のような‥‥とは思わない?
あの素晴らしいスタイルに
この若造が來るところではない!!
ような視線が万太郎さんに注がれて
いたのですが、英語が出来る事を知ると
そして資料や目録の状態を見て驚愕!!
 気持ちがすっきりしましたね。
「新種」の言葉で
皆興味津々
流石の万太郎さんの学びが生かされる
事になっていくのでしょう。
 何となく怪しげな人がちらほら・・・
どこへ行ってもよくいる威張りやの輩が
いました。
でも受け入れてくれる事で
竹雄は(*^_^*)満面の笑みを見せるでしょうね。

シェフ三國さんの餃子を応用したレシピが最高!

ライスと餃子、ベーコンが普通にマッチして
ロールキャベツが本当に美味しかった。
 餃子の応用なんてあまりできなかったのが
大きなヒントになりました。
キャベツの葉の綺麗なものを使うと一層
色味がきれいです。
 本日使ったキャベツは、中心部分の表側に
遠い部分で色が薄い葉しかなかったのですが、
今日作ってみたくて実行しました。
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シェフ三國さんの偉大さに・・・・・・。

世界の三國シェフとも言えますね。
知らない人がいたら驚くくらいに人気のシェフに。
奢らない人物の表情が話し方に表れていました。
主婦が日々のレシピに苦戦しているそんなアイデアレシピに
昨日は釘付けでした。
 フレンチトーストの作り方も簡単なのに美味しく見栄えが最高!!
卵の中に牛乳、チーズも入れかき回す。
卵液の中に厚切りのパンを浸みこませる。
冷蔵庫に30分くらい置くとより良いそうです。
 これ明日やってみようと思います。
色々なレシピに驚きました。
主婦の方々の助っ人にエールします。
思ってもいないレシピのヒントが満載でした。
何故こんなにも普通のレシピアイデアが湧きだしてくるのかと・・・。
 昨日の投稿につづきになるのですが、
社員を目指しそしてシェフの道がある日突然断たれてしまった。
帝国ホテルの従業員の今後の社員昇格制度廃止の張り紙に絶句。
国に帰るか、なにをするのかシェフの道を閉ざされてしまったが、
このままなにもせずに辞めるわけにはいかないと。
村上総料理長に「帝国ホテルの全ホテルの鍋を洗わせてください」と
総料理長は、驚いたが、三國シェフの仕事に対する今までの姿勢を
見ていたので「はい!磨きなさい」と言われ、三國は3ヶ月真摯に磨いた。
 そんな時、総料理長から「大使の料理人に推薦したから。フランスへ行きなさい」
・・・・と大抜擢されたのです。
未だ帝国ホテルで料理もしたことがなかった自分に何故こんな事に・・・・。
不安であったが、村上総料理長は毎日見ていた三國の姿勢で推薦されたのかもしれません。
後で総料理長が「鍋一つ洗うのでも手際やセンスが良かった。3年間も雑用をしながら周りの
状況も把握し、必要な事を自分で判断し、他の人の手伝いも進んでしていた・・・・」
人間性が一事が万事 (良い方に使う)だったのでしょう。
 20歳の三國さんを面接した時、大使は断ったそうですが、総料理長曰く
「三國はどうでもいい!私を信頼してください・・」と
総料理長は、お見通しだったのでしょう。
 シェフ三國さんの物語をTVで放送して欲しいくらい感動しました。

 春を乗り越え・・・初夏の陽気が・・

 春を通り越し、初夏のような日が続いています。
2026年のさくらの舞台はあっという間に過ぎ去り今年は、何となく快晴の日が
続かずGW前半は何となく桜の付きが薄い気がしましたが、今東北あたりで人々の心が笑顔で溢れている事を祈ります。

 特に東日本の方々や能登地方の方々の苦しさ今も尚、続いていますが、その上、このところの大雪や熊の出没など自然界の厳しさにどんなにか心が折れてしまう事ばかりが重なりはかり知れないと思いす。

 金沢に旅した去年の3月、北陸新幹線の車窓から目に入ってくる自然に圧倒された。軽井沢の八ヶ岳には3/末でも雪が多く積もっていました。絵葉書のような大自然に癒された。
 
 最も釘付けになったのは、日本海の景観が脳裏にやきついています。
私は、日本海は初めて目にしたので、とても感慨深い思いがしたと同時に東日本大震災の荒れ狂った海をTVなどで見ていた時を思い出し、自然の裏側には人間は止める事も出来ない、どうする事も出来ない大きな恐怖が潜んでいるんですね。多くの人をあっという間に奪ってしまう災害の恐ろしさも感じます。
 でも北国の人たちの強さ、決して諦めないこれからもずっと生きていくんだ!!と
当時の時を経て、色々な事を体験したことで笑顔も強さも家族の絆や周りの人達の大切さは一層深いものになってきているのでしょう。

 桜たちも厳しい自然の中、夏過ぎから芽を付け、暑さや、強風、雪、大雨など嵐にも負けず開花する姿を目にすると自然と涙しますね。そして開花する時、一斉に花を咲き誇る姿は桜特有の姿です。一層涙が溢れ出てしまうくらいの感動を頂けます。

きっとお亡くなりになった多く方々の志半ばの思いを抱え、桜の季節は、ご家族や友人、大切な方がとご一緒にに桜を眺められることでしょう。

 この先もどうぞその方々の分までお幸せになられることを願っています。