勿論大谷さんもホームランです。
活気がある野球界・・・・・。
日本でももっと活躍出来る人いっぱいいるのに・・・・。
ジャイアンツ 憧れるほどの場所なのに・・・・
気合入れてくださぁ~い。
人が何と言っても エール エールしています。
キング&プリンスのTVで 長瀬 漣さん消防士の訓練体験に
困難な訓練に挑んだ長瀬さんの体力に
驚きました。さすがスタ-☆彡☆でした。
90度の傾斜壁をロープ1本で登り切ったり、
70mくらいの建物~ロープ1本で壁に脚をつけながら降下する
平行な1本のロープで建物風な消防官などが訓練の為に
作られてある建物を渡っていくのです。
毎日実施される訓練の凄まじさ!!
そしてそして狭いところを抱腹前進で入って、
倒れている人を探す訓練、見つけたら安全な場所
まで抱えていく。その訓練を連続で行ってみよう!と
消防官に言われた。
最期に助け出すときは、もうかなりの消耗になる。
でも人を抱き上げて安全な場所に移動する訓練を
実施しました。
目標6分で全て行う 制限時間6分
その時間よりはるかに早く4分強!!
『合格!!』と言われ
やっといつもの漣さんの表情になっていました。
成し遂げた笑顔は、きっりとしてやり切った力強いイケメンが
一層最高!!でした。
千葉房総の南東に朝陽が昇って・・・
ちょっと変な吸血鬼なんていないでしょう。
設定に無理がありますね。
脚本があまりにも現実離れ・・・・そんなドラマは
誰が観るのでしょうか。
でも変わっていて面白い!!と思う方もきっといますね。
人.夫々が考え方も物の好みも千差万別ですものね。
高畑充希さんのドラマにしては、珍しい感じがします。
折角フォンワカしてていい感じなのに・・・・・・・。
新ドラマがどんどん出ています
興味深いものは、私は波留さんのお試し同居
このドラマは、波留さんさんが主人公で何とも
可愛いんです。
というのも波留さんの主演のドラマはほとんど見ています。
お嫁さんが欲しい・・・と
波留さんは、仕事に集中してしまう役どころです。
バリバリ仕事は、できる女性としてお嫁さんに欲しいと
いうくらいに素敵な女性なのですが、自宅は、片付けが苦手
で部屋の中は・・・・・・。
でも何となく波留さんの演技に惹かれます。
職場の中の人間関係に悩んでいる人の多さ・・・・。
仕事をしに会社へ行っているだけなのに。
何故こんなにも悩んでいるのか。
実は、過去に私もかなり悩んでいたことがありました。
人間が集合すると人間関係で悩みだす人が出てくる
職場は、当たり前って言われるくらいありますね。
ロス時間の悩みですね。
仕事に集中したいのに無駄口をかけてくる人が・・・・。
忙しい人とどこか怠っている人との差が出てくるのは
なぜかなぁ-と思っていた時期がありました。
お疲れ様!!って平気で帰宅できる人の神経の持ち主の脳の中
覗いてみたくなっていた時期もありましたが、そんな悩みは、自分が
よく見られたいとか思ってしまうから同じ群れに入らない訳にいかなくなって
しまうからドツボにはまるんです。
どうか「自分の事を人はどう思っているか」なんて全然気にせず、
今、起きている事=仕事に集中する事なのです。
そのことで悩んだり相手のずる賢さにいらいっらしたり、しないことです。
自分が人の事をどう思うか考えることの方が、人生では大切です。
一匹オオカミになるくらいの姿勢が、どんどん自分が強くなっていきます。
会社は、仕事するところだからです。人間関係で悩んだりするのは当たり前の事だ・・・と
思い込んで仕事に集中する事です。
猫を被っている人はそのうちメッキが剥がれ、長く務める事はないですから。
自分で自分を居づらくしているんです。
もったいない!覚悟を決め、自分の立場を優先に考えている姿勢が出来てくると
周りも変化します。
どこで働いても人間関係はあります。一つの覚悟で仕事も楽しくなることでしょう。
自分の居る場所が今の運命なのです。愛社精神を発揮し、励んでいたら人は、口には
出さないけど見てくれている人は必ずいます。自信をもって立ち向かうことです。
千葉の荒々しい海を久々に見ました。
『教場』 いかがでしたか
きつい演技ですね。
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瞬きって知らない内にやってしまうようにできて
いるからそこを我慢するんだからこのドラマは
皆さん全力で励んでいるのでごまかしは何も
出来ませんね。俳優さん等の凄まじさは、やはり
スタ-★☆のトクシツです。
だからスタ-とよばれているんですね。
朝ドラにうるうるしてしまう
子役さんの演技がお見事!!です。
体が弱い万太郎ちゃんですが、一言一言の発音や演技が
完璧です。表情も豊かで驚愕!
寂しい表情、自分の自信の無さをくよくよする表情
そして母の久さんに対する表情が何とも言えずぐっときます。
母親は、特に大切でそして大大大好きな万太郎君。
母の事考えると自分も一緒に悲しくなるのでしょう。
この前神社に入って階段を上っていく後ろ姿に
悲しみと怖さが出ているようにさえ感じました。
母親と一緒に遊んだり話したりする時間がない万太郎君
寂しい心が手に取るようによくよく解ります。
母も具合が悪く、発熱があるので入室は禁止されている。
天狗に会ったと・・・・・万太郎君は言っていましたが、
あれは坂本龍馬さんだったようですが、夢にも思いませんでした。
慶応3年(1867)そのころの事だったんですね。
ディーンさんの坂本龍馬はやはりピッタリ!
お似合いです。
今後の展開は万太郎君が悲しむことになることが気になって
気になっています。

